2月23日をふ(2)じ(2)み(3)の日に掛けて、「富士見の日」とし、毎年イベントを行っています。
今年は、富士見町内5ヶ所にわたってイベントが行われました。
・駅前商店街 では、富士見冨里商栄会「富士見の日特別売り出し抽選会」
・町民センターでは、第5回キッズスポーツ祭
障害物競走、綱引き、おたのしみゲームが行われました。
・コミュニティプラザでは、認知症サポーター養成講座2230(ふじみ)
富士見景観投票(お楽しみ抽選会付き)及び富士見町景観クイズ大会
古本・古雑誌配布
・富士見高原スキー場 では、富士見高原スキー場「富士見の日感謝デー」
創造の森 富士見ハイキング、子供餅つき大会が行われました。
また、パノラマスキー場を会場に「特産品まつり」が開催され、
ルバーブ生産組合も卓上コンロを持ち込み、ルバーブジャムを作って試食販売をしました。

パノラマスキー場の特産品まつりの会場です。
富士見町の特産品が勢ぞろい!

ルバーブ生産組合では、ルバーブジャムと飴を販売しました。
卓上コンロで冷凍しておいたルバーブをジャムにして、試食を提供。
ただ、スキー客は、厚い手袋を脱ぐのもたいへんで、試食を辞退される方も多かったです。

キャトル・セゾンさんとカントリー・キッチンさんのブースです。

キャトル・セゾンさんは、オーブンを持ち込んで、焼きたてのアップルパイを提供!

ご覧ください! このボリューム!!!
焼きたての熱々が、一切れ500円であっという間に売切れてしまいました。

ルバーブのパイも販売していただきました。
1個 280円。
こちらも大人気でした。

おや・・・
ルバーブパイの隣で、まりこを発見!
ひそかに人気上昇中!

カントリーキッチンさんは、あったかいかぼちゃスープを格安の100円で提供。
おいしくって体があったまりました!

福寿屋さんも古代米焼酎のPR!
ここでしか手に入りません!
古代米のもつ独特の風味をいかすため、精米配合を15%ほどにとどめるなどの工夫がされているそうです。
25度と40度の焼酎があり、お酒を飲めない私は何も分からずにこの40度の焼酎を象鼻杯で飲んでいただき、
「きつ過ぎて味が分からない」と言われてしまいました。 ^^;
しかし、このときの皆さんのお話では、この焼酎をハスの葉茶で割ると格別だとの事。
機会があったらお試しくださいまし!