1月中旬
諏訪養護学校の「春を迎える会」にご招待いただきました。 ^^
畑のボランティアに名前を連ねているので、お声が掛かるのですが・・・
実際、ほとんどそちらのボランティアには参加できず・・・
楽しい行事だけ、参加させていただき、恐縮!

みんなで工夫して作った飾りです。
下の部分の縄の下がダンボールだなんて言われないと分からない!
皆さんから好評だったそうです。

自分たちで育てたお米で、おもちつき!
一人ひとり、みんなが順番につきました。

つき立てのお持ちをちぎって、きな粉等にまぶして行きます。
それぞれが出来るところを手伝います。
先生を困らせている子でも、友達には素直に甘えていたりしています。
やっぱり友達っていいなぁ~

きな粉、あんこ、エゴマ
これだけ食べたらかなりお腹も充実してしまいました。
おいしかったぁ~

腹ごしらえが済んだところで、お楽しみ
写真は、新聞紙に2つ穴を開けて、2人がそれぞれ頭を入れて、引っ張りあって切れないほうが勝ち、と言うゲーム。
これも、子供たちが司会進行をしていました。

目隠しをして、福笑い。
先生の作った福笑いが上手で、盛り上がりました。

あんまり楽しかったので、記念に一枚。

おいしいものを頂いて・・・
みんなと思いっきり笑って遊んで・・・・
さて、帰ろうとしたら、またいいものを発見。
玄関で、よくこうして販売しています。
この日は、酢漬けの大根がありました。早速購入!
人気のキムチはすでに売り切れ!
次のチャンスに期待。
このほかにも、陶芸班が作った端がちょっと割れてしまったお皿なんかがよく売られています。
たまに、のぞいてみてくださいね。

外ではどんど焼きをしてました。
この前日にみんなで繭玉を作ったんだそうです。
なんだか、すごく充実した時間だったなぁ
おなかも心もあったかいもので、一杯です。
ありがとう!