富士見町の赤いルバーブの特産品化でお世話になっているミセス・ベリーさん。
今までのジャム作りの集大成、「ジャム・ノート」がグラフ社より出版されました。
真っ赤なルバーブを使ったジャムのレシピも入っています!
おまけに、富士見町のルバーブの宣伝までしていただいています。
感激!!!

とにかく、きれいな色!
素敵な本です。
写真を見ているだけでも、楽しい本です。
本の冒頭の文章です。
「四季のある日本には、
季節ごとにさまざまな果物が出回ります。
ジャムは単なる保存食ではなく、旬の果物を
生とはまた違ったおいしさで味わえる
素敵なスイーツだと思います。
四季折々の味をどうぞお楽しみください」 と、(^^)12ヶ月のジャムが紹介されています。

10月、ルバーブジャムのページです。
ジャムを使ったクランブルのレシピも紹介されています。

「日本で出回っているもののほとんどは緑色ですが、
長野県富士見町では真っ赤なルバーブが特産品になっています」と書いていただいています。
いやぁ~
こんな素敵な本に載せていただけるなんて、本当に感謝です。
おまけに、最後のページの
「協力」のところにまで「ルバーブ生産組合」とまで入れていただいてました。
ベリーさん、
本当にありがとうございます。
ジャムを使った料理のレシピまで紹介してあって、
「ジャムは保存食じゃなくって、素敵なスイーツ」と言うベリーさんの想いがぎっしり詰まっています。
エンジェル千代子さん、ご主人さまこんばんは!
富士見町ルバーブ組合の皆さまこんばんは!
長らくお待たせしました。
やっと本が出来ました。
富士見町が、ルバーブで町興しが出来たらと微力ながら載せさせていただきました。
綺麗な色の真赤なルバーブでしょ!自慢げに^-^
エンジェル千代子さんに喜んで頂けて私幸せです♪
これからも富士見町のルバーブずっと応援させてください。
来年はマイクロトマトやサラダ芋など、ドンドン宣伝しちゃいます。
品切れしないように沢山植え付けよろしくお願い致します。
毎日忙しくしています。
金曜日は新宿の東京電力で21名の教室です。
真赤なリンゴジャムです。お茶の時間のスイーツはジンジャーケーキです。こちらも絶賛されています。
頑張ります!!!
富士見町の皆さまによろしくお伝えくださいませ。