住民懇談会でも、これからの高齢者福祉についての政策が示されました。
今後予測される認定者の数から、皆さんがサービスを受けられるようにするための政策の計画です。
居宅サービスや地域密着型施設、その他の施設でどうやって補っていく予定かと言うことが示されました。
11月20日に議員に詳しい説明がありましたが、
富士見町の現状・課題の整理など
その時の資料を、皆さんにもお知らせします。
富士見町の「将来の高齢者福祉需要の予測と対応計画」の資料です。
私にはとても分かりやすい資料だったのですが、もし、
「ここは違うんじゃないの?」
などと言う意見などありましたら、お聞かせいただければ参考になります。