「灰溶融炉建設からゴミ問題を考える」の特集号として、私の活動報告の「富士見に元気を連れてこよう!」を、明日の4日の新聞折込に入れます。
私なりに、灰溶融炉の問題点を整理して、分かりやすくまとめたつもりですが、今まで問題意識のなかった方々にも、分かっていただけるかどうか、ちょっと心配です。




千代子さん、きょうのチラシは大変に灰溶融炉が如何に無駄なもので、お金が掛かり環境破壊に成るかということが、誰にも分かり易く書かれていたと思います。貴方がご心配されているような事は無いと思います。このチラシを読んでまだ灰溶融炉の建設に賛成されている方々の気持ちは尋常ではありませんね。
それと、資源ごみの説明も分かり易くてよかったです。この四月から三市町村がプラスチックも資源ごみとして利用されるようですね。資源として使えるものは此れからもどしどし使って灰の減量に努めていかないとね。今後のご活躍を大いに期待しております。頑張って下さいませ。